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WHAT'S NEW

平 成20年9月27日
「古伊万里ライフ」さんと、リンクしました。


サ イトオープンにあたって
 もうかれこれ10年になりますか。初めて自分が買ったぐい呑みは、備前焼きの小さなぐい呑みでした。
 最近念願の「斑唐津ぐい呑み」を入手したのをきっかけに、以前から暖めていたぐい呑みサイトを作ることを決定。2003年の年明けにオープンしました。
 まだまだコンテンツは不十分ですが、少しずつその内容を充実させていきたいと考えてます。


相互リンク募集中です。
up date 2008/09/27




日本陶磁協会会員


や きもの紹介

唐 津(佐賀県)
 茶の湯のやきものとして人気のあるやきもの。東日本ではやきもののことを「せともの」と呼ぶが、西日本では「からつもの」と呼ばれたほど。
斑 唐津、無地唐津(ともに桃山時代)、西岡小十ほか

備 前(岡山県)
 田んぼの地下深くから掘り出される、ねっとりとした土のみで焼かれる、無釉(釉薬を使わない)のやきもの。しかし窯の中で炎によって表面にはさまざまな 色や模様が。
藤 原雄、森陶岳、安倍安人ほか

伊 万里(佐賀県)
 日本で初めて磁器が焼かれた。江戸時代には早くもヨーロッパなどへと輸出され、その高度な技術で生み出された作品は、多くの人へ影響を与えた。
初 期伊万里、里帰り伊万里

益 子(栃木県)
 関地方随一の規模を誇る窯業地。近代日本の陶芸界へ多大な影響を与えた数々の陶工たちが、ここで作品を作っている。
浜 田庄司、加守田章二ほか

小 山冨士夫
 真清水蔵六に師事したあと、文部省入りし文化財保護に尽力した氏は、退官後再び作陶を始め、特にぐい呑み を数多く残した。


そ の他
原清、清水六兵衛ほか

ROLEX

手巻DAYTONAほか

リ ンク

ぐい呑みって?
 もともとは盃のことですが、誰が最初にぐい呑みを焼いたのか知ってますか?
(答えは)

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