機動戦艦ナデシコの第13話台本です。
ミスマルユリカ役の、桑島法子さんにサインしてもらいました。
お話
民間の戦艦だったナデシコが、軍に登用されることとなり、クルーたちの間に不穏な空気が流れる中、軍人になることに反発したアキトとメグミは船を下りることを決意する。
一方ネルガルの実験場では、チューリップを使った生体ボソンジャンプの実験が秘密裏に行われていた。
その実験に気づいた木星側は、チューリップへ向けて人型兵器を送り込んできた。
破壊される実験場と、出撃して苦戦しているエステを見たアキトは、再び戦場へと戻る決心をするのであった。 |